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<rss version="2.0"><channel><title>Supplier Showcase - ニュースリリース</title><link>http://showcase.rbi-j.com/newsrelease</link><description>ニュースリリースRSS</description><lastBuildDate>Thu, 11 Mar 2010 08:35:29 -0000</lastBuildDate><openSearch:totalResults xmlns:openSearch="http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/">236</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex xmlns:openSearch="http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/">0</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage xmlns:openSearch="http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/">20</openSearch:itemsPerPage><item><title>少ピン8ビットマイコンのラインナップを拡充  ～ブラシレスDCモーター制御機能を追加～</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0062248093/newsrelease/738</link><description>&lt;p&gt;&lt;font color="#003300"&gt;&lt;font size="3"&gt;富士通マイクロエレクトロニクス株式会社は、フラッシュメモリを内蔵する高性能8ビットマイクロコントローラー「F&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;MC-8FXファミリー」に、ブラシレスDCモーター制御機能を備えた「MB95330Hシリーズ」として6製品を発売します。2010年3月下旬よりサンプル、6月より量産出荷を開始します。&lt;br clear="none" /&gt;　「MB95330Hシリーズ」は、アジアおよび国内市場において、白物家電や電動工具など、ブラシレスDCモーター制御を必要とする機器向けに急増している少ピンモーター制御マイコンの需要に対応します。&lt;/font&gt; &lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="2"&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="2"&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="2"&gt;近年、アジアおよび国内市場において、電子レンジや食器洗浄機などの白物家電や、ファクシミリやパソコンなどのOA機器、電動工具や自動搬送機などの産業機器に搭載されるブラシレスDCモーター制御を含む小型システム制御用の8ビットマイコンの需要が急増しています。&lt;br clear="none" /&gt;当社はそうした要望に対応し、情報セキュリティに強いフラッシュメモリを内蔵した8ビットマイコン「F&lt;sup&gt;2&lt;/sup&gt;MC-8FXファミリー」に、32ピンという少ピンで、ブラシレスDCモーター制御機能を備えた「MB95330Hシリーズ」を提供します。&lt;br clear="none" /&gt;&lt;br clear="none" /&gt;本シリーズは、ブラシレスDCモーター制御機能のほかに汎用性の高い各種タイマーや通信機能を搭載しており、メインマイコンとして利用できます。また、既存システム構成の機能不足を補うサブマイコンとして利用することも可能です。&lt;br clear="none" /&gt;&lt;br clear="none" /&gt;マイコンの1ピンのみを使用した1線式オンチップデバッグを採用しており、お客様はデバッグで占有するピン数を最少にして、製品開発を行なえます。さらに発振回路などを搭載しているため、それらに必要な外付け部品を削減することでシステムも低コスト化に貢献します。 &lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="3" color="#003300"&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="3" color="#003300"&gt;&lt;strong&gt;◆本製品の特長&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="2" color="#000000"&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size="3" color="#008000"&gt;ブラシレスDCモーター制御機能を搭載&lt;br clear="none" /&gt;&lt;/font&gt;ブラシレスDCモーター制御に最適な三相波形出力を可能にします。食器洗浄機のポンプモーターやパソコンの空冷ファンなどのさまざまなブラシレスDCモーターに対応可能です。 &lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="2" color="#000000"&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size="3" color="#008000"&gt;高性能フラッシュメモリを搭載&lt;br clear="none" /&gt;&lt;/font&gt;プログラム実行中もデータ書換え可能で、かつ書換え回数10万回を実現し、データ保持期間20年間を保証した高性能フラッシュメモリを搭載しています。さらに外部からの不正なプログラムの読出しを防ぐフラッシュセキュリティ機能を搭載し、お客様のソフトウェア資産の流出を防ぎます。 &lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="2" color="#000000"&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size="3" color="#008000"&gt;外部部品を取り込み、低コスト化に貢献&lt;br clear="none" /&gt;&lt;/font&gt;CR発振回路、低電圧検出回路、ウォッチドッグタイマー回路を搭載することにより、外付け部品の発振器、リセットICを削減し、システムの低コスト化に貢献します。 &lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font size="2" color="#000000"&gt;&lt;strong&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 11 Mar 2010 08:35:29 -0000</pubDate><category>組み込み</category><category>マイコン</category><category>モーター制御</category><category>白物家電</category><category>小ピン</category></item><item><title>メンター・グラフィックス、Questa MVCライブラリにAMBA 4検証IPを追加</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/69844857311/newsrelease/737</link><description>2010/03/11
&lt;p&gt;メンター・グラフィックス・コーポレーション（本社:米国オレゴン州、以下メンター・グラフィックス）は、急速に拡充が進むQuesta&amp;reg;　MVC（Multi-view 
Verification Components）検証コンポーネント・ライブラリにおいて、ARMが先日発表したAMBA&amp;reg; 
4仕様のフェーズ1のサポートを開始したことを発表しました。AMBA 4仕様のフェーズ1は、AMBA 4 
AXI、AXI-StreamならびにAXI-Liteインタフェースを含み、複雑でメディアリッチなオンチップ・コミュニケーションに対する機能性および効率性の向上を可能にします。Questa 
MVCは業界標準のプロトコルを使用したICの検証カバレッジを劇的に改善し、機能検証のスピードアップに貢献します。その結果、Questa 
MVCのユーザはTime-to-Marketを改善し、より高品質な製品を実現できます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今回AMBA 4のサポートを追加したQuesta MVCは、ARM 
AMBAベースのプラットフォームを検証するための最先端かつ包括的なソリューションを提供します。Questa 
MVCを使用することにより、設計者は新しい仕様の解釈が正しいことを迅速に検証し、他のIPとのインテグレーションを確実に行うことが可能です。これにより、インタフェース・ロジックの開発時間を短縮し、より多くの時間を主要な差別化機能の設計に割くことができます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「メンター・グラフィックスのAMBA MVCに対するニーズは大きく、AMBA 
4仕様をサポートすることでAMBAベースの設計に対する完全な検証ソリューションを継続して提供します。Questa 
MVCユーザは、完全なカバレッジ指標に基づいた検証プラン、トランザクションおよびプロトコル・スタックのデバッグに対応した包括的なテスト・スイート、ならびにOVMの完全サポートなどの機能により、Time-to-Marketの短縮や製品の品質改善が期待できます。」メンター・グラフィックス、Design 
Verification Technology Division、Director of Product Marketing、Stephen 
Baileyはこのように述べています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Questa MVCについて&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;検証チームは、Questa 
MVCにより、システムレベルからゲートレベルまで、あらゆる抽象度に接続できるため、一貫したモデル動作が確保され、性能の改善とカバレッジの拡大のための検証オプションが増えます。またQuesta 
MVCは、信号動作の人手による解釈という手間がかかりエラーの起こりやすい作業を大幅に削減します。これにより、RTL検証でのシミュレーション結果を開始されたトランザクションと応答のシーケンスとして表示し、RTL信号のアクティビティを高位のトランザクション・ビューと関連付けて理解することが可能です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;Questa機能検証プラットフォーム&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://www.mentorg.co.jp/products/fv/ta/index.html" target="_blank"&gt;Questa機能検証プラットフォーム&lt;/a&gt;は、優れた性能と大規模設計への対応を両立し、業界で最も包括的な検証機能を提供します。高性能アサーション・エンジン、最新の高性能制約ソルバー、UCDB（Unified 
Coverage 
Database）を活用した検証管理機能を含む幅広い機能カバレッジ・サポートなどを特長とするQuestaプラットフォームは、ABV（Assertion-Based 
Verification）、インテリジェント・テストベンチ・オートメーション、マルチ･ビュー検証コンポーネント（MVC）、CDV（Coverage-Driven 
Verification）をネイティブにサポートします。また消費電力を考慮した機能検証により、RTL環境内で低消費電力設計の機能検証を行うことも可能です。Questaは柔軟な&lt;a href="http://www.ovmworld.org/" target="_blank"&gt;OVM（Open Verification 
Methodology）&lt;/a&gt;2.0により最先端の機能を幅広く提供し、あらゆる設計／検証フローに対して他に類のない言語と機能のサポートを提供します。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;メンター･グラフィックスについて&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;メンター・グラフィックスは、EDA（Electronic Design 
Automation）のテクノロジ・リーダーとして、高性能な電子機器を短期間でよりコスト効率よく開発するためのハードウェアおよびソフトウェアのソリューションを提供しています。ますます複雑化する基板およびチップ設計の世界でエンジニアが直面する様々な設計上の課題を克服するための革新的な製品およびソリューションを提供します。メンター・グラフィックスは業界で最も幅広いクラス最高の製品ポートフォリオを有し、EDAベンダとして唯一組込みソフトウェア・ソリューションを持っている企業です。メンター・グラフィックスについての詳しい情報は&lt;a href="http://www.mentorg.co.jp" target="_blank"&gt;http://www.mentorg.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Mentor GraphicsはMentor Graphics 
Corporationの登録商標です。その他記載されている製品名および会社名は各社の商標または登録商標です。&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 11 Mar 2010 02:39:09 -0000</pubDate><category>EDA</category><category>ライブラリ</category><category>ARM</category><category>検証</category><category>メンター</category><category>Mentor</category><category>Verification</category><category>アサーション</category><category>UCDB</category><category>AMBA 4</category><category>Questa</category><category>MVC</category><category>モデル動作</category></item><item><title>日本TI、 sub-1GHz帯のローパワー・ワイヤレス・アプリケーション向けに、高集積度で高いコスト効率のRFレンジ・エクステンダICを発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0073145099/newsrelease/736</link><description>&lt;p&gt;日本テキサス・インスツルメンツは、850MHz～950MHzの周波数帯で動作するワイヤレス・センサ・ネットワーク、自動検針装置（AMR）およびワイヤレスの工業用制御、コンシューマ向け製品およびオーディオ・システムをはじめとした、各種のローパワー・ワイヤレス・アプリケーション向けのRFレンジ・エクステンダである『CC1190』を発表しました。『CC1190』（&lt;a href="http://www.tij.co.jp/cc1190-pr"&gt;http://www.tij.co.jp/cc1190-pr&lt;/a&gt;）はパワーアンプ（PA）、LNA、複数のスイッチ、RF整合回路をワンチップに集積しています。そのため、個別部品が不要で、デザインのレイアウトを簡素化するとともに、試験時間の低減、RF性能の向上および基板面積を小さくすることができます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・ 『CC1190』の詳細および評価モジュール: &lt;a href="http://www.tij.co.jp/cc1190-pr"&gt;http://www.tij.co.jp/cc1190-pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;・ TIのローパワーRF製品: &lt;a href="http://www.tij.co.jp/rf"&gt;http://www.tij.co.jp/rf&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 09 Mar 2010 04:12:26 -0000</pubDate><category>AMR</category><category>アナログIC</category><category>アナログ半導体</category><category>ワイヤレス・センサ・ネットワーク</category><category>CC1190</category><category>ワイヤレス制御</category></item><item><title>日本TI、 ファン制御およびマルチフェーズPWMクロック・ジェネレータを内蔵した12チャネルのシーケンサおよびシステム動作監視ICを発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0073145099/newsrelease/735</link><description>&lt;p&gt;日本テキサス・インスツルメンツは、ファン制御およびマルチフェーズPWMクロック・ジェネレータを内蔵した、業界初の12チャネルのシーケンサおよびシステム動作監視IC、『UCD90124』を発表しました。この新製品はシステム内の電源管理および温度管理の両機能をワンチップに集積したことで、高度なシステム動作監視機能を提供するほか、基板実装面積の低減および設計の簡素化に役立ちます。『UCD90124』は電源マージン制御機能および、多様な条件での不揮発性のエラー・ログを記録出来ることから、各種のシステム内で使用される電源の故障を迅速に分析できます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・　『UCD90124』の詳細、評価モジュールのご注文:　&lt;a href="http://www.tij.co.jp/ucd90124-pr"&gt;http://www.tij.co.jp/ucd90124-pr&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;・　TIの電源・電圧監視およびシーケンサ: &lt;a href="http://www.tij.co.jp/supervisors"&gt;http://www.tij.co.jp/supervisors&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;・　TIの電源IC製品のポートフォリオ: &lt;a href="http://power.tij.co.jp/"&gt;http://power.tij.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 09 Mar 2010 04:03:22 -0000</pubDate><category>シーケンサ</category><category>パワー半導体</category><category>パワーマネジメント</category><category>電源管理</category><category>アナログIC</category><category>温度管理</category><category>電圧監視</category><category>動作監視</category><category>クロック・ジェネレータ</category><category>UCD90124</category><category>電源マージン制御</category></item><item><title>Canon Communications LLC、『EDN』のアジアブランド群および関連資産の買収を完了</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/cancom/newsrelease/733</link><description>&lt;div align="right"&gt;2010年3月4日&lt;br /&gt;&lt;div align="left"&gt;プレスリリース&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;報道関係各位&lt;br /&gt;&lt;div align="right"&gt;Canon Communications Japan 合同会社&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;h3 align="center"&gt;Canon Communications LLC、&lt;/h3&gt;&lt;h3 align="center"&gt;『EDN』のアジアブランド群および関連資産の買収を完了&lt;/h3&gt;
&lt;br /&gt;
　米国カリフォルニア州ロサンゼルス、2010年3月2日（現地時間）発 - Canon　Communications LLCは本日、『EDN』のアジアブランド群および関連資産の買収を完了したことを発表しました。EDN は、全世界の先進電気/電子設計分野に焦点を合わせたトップクラスの電子媒体と印刷媒体を取り揃えています。Canon Communicationsが提供する品目に、EDNの品目と読者が加わることにより、アジアの高い成長市場において、Canon　Communicationsの事業展開が強化され、一連の先進製造分野へと拡大されます。今回の買収完了は、今年2月にReed Business Information-USから、EDNのほか3つの主要媒体ブランドを買収したのに伴う動きです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Canon Communicationsのアジア統括マネジャ、Jeff Sprafkin（ジェフ・スプラフキン）は、「EDNは卓越したブランドであり、スタッフも傑出しています」とした上で、「当社の主力提供品目である先進製造分野向けの展示会、出版物、電子媒体と、EDNを連携させる動きは、迅速に進んでいます。一方で、アジアのEDNファミリへの新品目の追加や、当社エレクトロニクス系リソース群、ならびにアジアの高成長市場ですでに広く浸透している当社の『Medical Device』ブランド群とEDN の連携も、好機を逃さずに進めていくつもりです」と表明しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;Reed Business Information-US について&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href="http://www.reedbusiness.com/us.html" target="_blank"&gt;Reed Business Information-US&lt;/a&gt;（www.reedbusiness.com/us）は、企業向け（B2B）の大手情報プロバイダであり、一連の出版物とウェブサイトに加え、受託出版、情報ディレクトリ、リサーチのサービスも提供しています。Reed Business Information-USは、科学・&lt;br /&gt;医療・法律・リスク管理・ビジネスの分野における専門情報およびワークフロー・ソリューションの世界トップクラスの提供元であるReed Elsevier（NYSE: RUK および ENL）の一部門です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;Canon Communications LLC について&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href="http://www.cancom.com/" target="_blank"&gt;Canon Communications LLC&lt;/a&gt; （www.cancom.com/）は、Apprise Media LLCによる投資先企業の1つであり、医療機器・パッケージング・設計工学・プロセス技術・自動組立・エレクトロニクス・品質管理・プラスチック加工など、3兆ドル規模とされる技術系の先端製造業に関する業界イベント・業界誌・電子媒体のリーディング・カンパニーです。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;&amp;lt;報道関係者お問い合わせ先&amp;gt;&amp;gt;&lt;br /&gt;Canon Communications Japan 合同会社&lt;br /&gt;電話 03-3402-0028&lt;br /&gt;Mail：&lt;a href="mailto:info@reedbusiness.jp"&gt;info@reedbusiness.jp&lt;/a&gt; </description><pubDate>Tue, 09 Mar 2010 02:15:40 -0000</pubDate><category>EDN</category><category>EDN Japan</category></item><item><title>MathWorks が MATLAB/Simulink プロダクト ファミリのリリース 2010a を発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/1012188102/newsrelease/721</link><description>&amp;nbsp; &lt;p&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/?s_cid=cc_pr"&gt;MathWorks&lt;/a&gt; は本日、&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/matlab/?s_cid=cc_pr"&gt;MATLAB&lt;/a&gt; および &lt;a href="http://www.mathworks.com/products/simulink/?s_cid=cc_pr"&gt;Simulink&lt;/a&gt; プロダクト ファミリのリリース 2010a (R2010a) を発表しました。R2010aには、MATLAB での信号処理および動画像処理のための新しいストリーミング機能、標準的および大規模な最適化のための非線形ソルバー、複雑なシステム設計に従事する多人数チームのための Simulink サポートが拡大されています。また、産業用制御システムのエンジニアが IEC 61131ストラクチャード テキストを生成する際に役立つ &lt;a href="http://www.mathworks.com/products/sl-plc-coder"&gt;Simulink PLC Coder&lt;/a&gt; も導入されており、&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/polyspace/index.html?BB=1"&gt;PolySpace&lt;/a&gt; コード検証製品を含む、83 製品のアップデートが含まれます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;MATLAB R2010a&lt;/b&gt;&lt;b&gt;の特長&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/sigprocblockset/?s_cid=cc_pr"&gt;Signal Processing Blockset&lt;/a&gt; と &lt;a href="http://www.mathworks.com/products/viprocessing/?s_cid=cc_pr"&gt;Video and Image Processing Blockset&lt;/a&gt; - MATLAB でのストリーム処理のための新しいシステム オブジェクト。140 を超えるアルゴリズムをサポートするシステム オブジェクトはメモリの消費量が小さく、長い信号およびビデオ データ ストリームの処理効率が向上しているほか、ストリーミング アルゴリズムも簡単に開発することが可能&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/symbolic/?s_cid=cc_pr"&gt;Symbolic Math Toolbox&lt;/a&gt; - 物理モデリングのための Simscape 言語の式を自動的に生成する Simscape との新しいインターフェイス&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/global-optimization/"&gt;Global Optimization Toolbox&lt;/a&gt; と &lt;a href="http://www.mathworks.com/products/optimization/?s_cid=cc_pr"&gt;Optimization Toolbox&lt;/a&gt; - より複雑で現実的な問題を解くための新しい非線形ソルバーと、解決までの時間を短縮する並列コンピューティング機能&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/simbiology/?s_cid=cc_pr"&gt;SimBiology&lt;/a&gt; - 確率近似期待値最大化 (SAEM)、投薬スケジュールのサポート、データ フィッティング、薬物動態 (PK) および薬力学 (PD) のモデリングを向上させる性能強化&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;R2010a では、MATLAB プロダクト ファミリのこれまでのパフォーマンスへの取り組みが反映されています。Image Processing Toolboxの 50 以上の関数に対してマルチコア サポートや MATLAB のマルチスレッド数学関数の追加などの性能強化が図られています。また、ファイル共有やパス管理、MATLAB のデスクトップ機能も強化されました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;またSimilinkでは、大規模な設計チームが複雑なシステムを効率よく設計できるようなサポートが強化されました。これらの機能には、大きなパラメーターセット管理用のチューナブルパラメーター構造体およびTriggerd モデル ブロック、さらにコンポーネントベース モデリングでの関数呼び出しの分岐などが含まれます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;b&gt;Simulink R2010a&lt;/b&gt;&lt;b&gt;の特長&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/ide-link/?s_cid=cc_pr"&gt;Embedded IDE Link&lt;/a&gt; と &lt;a href="http://www.mathworks.com/products/target-package/?s_cid=cc_pr"&gt;Target Support Package&lt;/a&gt; - Eclipse、Embedded Linux、ARM プロセッサのコード生成サポート。システム エンジニアおよびソフトウェア エンジニアが利用する組み込みシステム開発ワークフローが簡略化 &lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/iec-61508/?s_cid=cc_pr"&gt;IEC Certification Kit&lt;/a&gt; - Real-Time Workshop Embedded Coder および PolySpace 検証製品の ISO/DIS 26262ツール クォリフィケーションをサポート。自動車の安全性レベルである Automotive Safety Integrity Level (ASIL) A から ASIL D まで、開発された ECU を容易に検証が可能&lt;/li&gt;&lt;li&gt;&lt;a href="http://www.mathworks.com/products/do-178/?s_cid=cc_pr"&gt;DO Qualification Kit&lt;/a&gt; - モデル カバレッジまで拡大された DO-178B ツール クォリフィケーションをサポート。モデル検証によって、可能な認証クレジットが強化&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;MathWorks ソフトウェア保守サービスに加入いただいているお客様にはすでに新しいリリースの提供を開始しています。R2010a 製品アップデートに関する詳細につては、&lt;a href="http://www.mathworks.co.jp/R2010a"&gt;www.mathworks.co.jp/R2010a&lt;/a&gt; をご覧ください。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;MathWorks について&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;MathWorks は、数学的計算ソフトウェアの世界有数の開発会社です。「Language of Technical Computing（技術計算のための言語）」の MATLAB は、アルゴリズム開発、データ解析、視覚化、数値計算のためのプログラミング環境です。Simulink は、マルチドメイン シミュレーションやダイナミック システム、および組込みシステムのモデルベース デザインのためのグラフィカル環境です。世界中のエンジニアや科学者が、自動車、航空宇宙、エレクトロニクス、金融機関、生命工学、製薬などの産業分野において、発見、革新、開発を加速させるためのツールとしてこれらのプロダクト ファミリを活用しています。また、MathWorks の製品は、教育および研究に欠かせないツールとして、世界各国の大学や教育機関において活用されています。MathWorks は 1984 年に設立され、現在は、本社をマサチューセッツ州ネイティックに置き、世界 15か国で 2,100 名以上の従業員が活動しています。詳細については、&lt;a href="http://www.mathworks.co.jp/"&gt;www.mathworks.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;MATLABとSimulinkは、MathWorksの登録商標です。その他の商標のリストについては、&lt;a href="http://www.mathworks.com/trademarks"&gt;www.mathworks.com/trademarks&lt;/a&gt;をご覧ください。 その他のブランドあるいは製品名などの商標および登録商標はそれぞれの所有者に帰属します。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;em&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;本件に関するお問い合わせ先&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;MathWorks Japan&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;E-mail: &lt;a href="mailto:public-relations@mathworks.co.jp"&gt;public-relations@mathworks.co.jp&lt;/a&gt;、&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 09 Mar 2010 01:14:04 -0000</pubDate><category>通信</category><category>C言語設計</category><category>開発ツール</category><category>燃料電池</category><category>実装</category><category>ロバスト</category><category>ラピッドプロトタイピング</category><category>最適化</category><category>位置決め</category><category>ロボット</category><category>モータ</category><category>開発プロセス</category><category>自動車</category><category>電気自動車</category><category>ハイブリッド車</category><category>エンジン</category><category>パワー・トレーン</category><category>ブレーキ</category><category>モーター</category><category>二次電池</category><category>パワー・トレイン</category><category>産業用機器</category><category>PLC</category><category>制御</category><category>信号処理</category><category>画像処理</category><category>誤り訂正</category><category>ソフトウエア</category><category>C言語</category><category>自動コード生成</category><category>組み込み</category><category>リアルタイム処理</category><category>オブジェクト指向</category><category>分散処理</category><category>医療・バイオ</category><category>研究開発</category><category>技術者</category><category>計測・制御</category><category>計測用各種ソフトウェア</category><category>Simulink</category><category>MATLAB</category></item><item><title>ESI、溶接変形解析ソフトウェアの最新版を発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/esi/newsrelease/726</link><description>&lt;h2&gt;ESI、溶接変形解析ソフトウェアの最新版を発表&lt;br /&gt;
        &lt;font size="3"&gt;Welding Simulation Suite Version 2009&lt;/font&gt;&lt;/h2&gt;
        
        
          　　
            &lt;p&gt;&lt;strong&gt;数ヶ月かかった歪み計算を数分単位にまで短縮&lt;br /&gt;
&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;2009年10月29日：&lt;br /&gt;
        &lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.esi.co.jp/news/newsrelease/img/img091029.bmp" align="right" width="239" height="202" /&gt;試
作工程および製造工程向けのデジタル・シミュレーション・ソフトウェアの先駆者である ESI グループ(ISIN
FR0004110310)は、本日 Welding Simulation Suite Version 2009 （ウェルディング
シミュレーション・スイート）の販売を開始しました。このシミュレーション・スイートは、大規模かつ複雑な溶接設計の溶接アセンブリーを管理するすべての
エンジニアを対象にした製品で、部品表および実行可能な工程設計に到達する時間とコストの大幅な削減を主な目標としています。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;新
製品は、ESIの溶接変形解析ソフトウェアである「Weld
Planner」と「PAM-ASSEMBLY」などの最新版を組み合わせたスイート製品で、構成されている各製品は単体でも販売します。Welding
Simulation
Suiteは、大規模で複雑な溶接設計の溶接アセンブリーを管理するすべてのエンジニアを対象にした製品で、部品表（BOM）および実行可能な工程設計に
到達する時間とコストの大幅な削減を主な目標としています。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;船舶や橋梁など大型の溶接鋼構造物の建造プロセスでは、コスト競争力強化などの理由から、溶接工程の自動化へのニーズがますます増加しています。最新版のWelding
        Simulation Suite Version 2009 は、メッシュ生成やポストプロセッシングを行うツールとして、既存のCAE環境の中に完全に組み込むことができることが最大の特徴です。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;Welding
Simulation Suite Version
2009では、初期設計および工程評価の局面で、溶接部の数や位置、締め付けの状態などを迅速に評価できます。製品要件や工程設計などの要件を満たす使い
やすさとシミュレーション速度を備えたGUIによって、短時間で最適な設計をすることができます。（Weld Plannerの機能）&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;次に工程設計段階では、ローカル・モデルで完全に材料の物理的性質
を考慮して計算し、全体的なモデル（グローバル・モデル）に反映させて全体的な歪みを計算することで、精度を低下させることなく、数ヶ月を要していた膨大
な計算を分単位にまで短縮させられます。（PAM-ASSEMBLYの機能）&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;font size="1"&gt;Kathryn Jackson博士（National Metals Technology Centre （NAMTEC））のコメント&lt;/font&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;「National
Metals Technology Centre (NAMTEC) では、Weld Planner
を使用して大規模かつ複雑なアセンブリーの溶接歪みをモデル化しています。Weld Planner
は非常に高速かつ直観的で、多数の溶接部をともなう大規模メッシュであっても、短期間で成果を得られることが判明しました。直感的なグラフィカル・イン
ターフェースで、溶接順や拘束条件を容易に設定することができ,&amp;ldquo;工程設計&amp;rdquo;ツール&amp;ldquo;として使用して、さまざまな範囲の溶接の順番や締め付けの形状を速や
かに検討できます。そのため、Weld Planner は、設計工程の初期段階で、多数の溶接部の順番を繰り返し検討するのに最適です。」&lt;/p&gt;
        &lt;h3&gt;&lt;font size="1"&gt;Scott Wood 氏（ロールスロイス社Advanced Engineering、Transmissions、Structures &amp;amp; Drivesのメカニカル・エンジニア）のコメント&lt;/font&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;「ロールスロイス社では、Weld Plannerの解析に要する時間、得られた結果の質、および初期設計工程の柔軟性に感銘を受けていますWeld
        Planner を使用することで、製造手段の検討をアセンブリーの熱的および構造的設計段階に統合することができました。」&lt;/p&gt;
        
              
                
                  &lt;table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign="top" width="185"&gt;&lt;strong&gt;本リリースのお問い合わせ先：&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
                    &lt;br /&gt;
                    日本イーエスアイ株式会社 &lt;br /&gt;
                    マーケティング部 &lt;br /&gt;
                    鈴木のぞみ &lt;/td&gt;
                  &lt;td class="line" valign="top"&gt;〒160-0023&lt;br /&gt;
                    東京都新宿区西新宿6-14-1　新宿グリーンタワービル16F&lt;br /&gt;
                    tel: 03-6381-8486　fax: 03-6381-8488&lt;br /&gt;
                    e-mail: marketing@esi.co.jp　 &lt;br /&gt;
                    &lt;a href="http://www.esi.co.jp/"&gt;http://www.esi.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;</description><pubDate>Fri, 05 Mar 2010 08:30:58 -0000</pubDate><category>自動化</category><category>CAE</category><category>溶接変形</category><category>溶接</category><category>メッシュ</category><category>解析ソフトウェア</category><category>PAM-ASSEMBLY</category><category>Planner</category><category>Weld</category><category>SYSWELS</category><category>溶接工程</category></item><item><title>ESI 、振動-音響解析ソフトウェアの最新版を発表 </title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/esi/newsrelease/729</link><description>&lt;h2&gt;ESI 、振動-音響解析ソフトウェアの最新版を発表 &lt;br /&gt;
        &lt;font size="3"&gt;VA One V2009&lt;/font&gt;&lt;/h2&gt;
        
        
          　　
        &lt;p&gt;2010年2月16日：&lt;br /&gt;
        &lt;br /&gt;&lt;a href="javascript:;" onclick="MM_openBrWindow('biot.html','biot','scrollbars=yes,width=800,height=650')"&gt;&lt;img src="http://www.esi.co.jp/news/newsrelease/img/img100216.bmp" align="right" border="0" width="233" height="213" /&gt;&lt;/a&gt;試作工程および製造工程向けのデジタル・シミュレーション・ソフトウェアの先駆者である ESI グループ(ISIN FR0004110310)は、振動音響解析ソフトウェアの最新版 VA One V2009を発表しました。&lt;br /&gt;
VA Oneは、有限要素法、境界要素法、SEA（統計的エネルギー法）全ての振動音響解析手法を統合し、全周波数帯域でシームレスな振動音響解析が可能な総合振動音響解析ソフトウェアです。&lt;br /&gt;
この新バージョンのVA Oneではフォーム材や繊維材料のモデル化機能が大幅に強化されました。&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;

            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;多孔質弾性材料&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;多孔質弾性材料
(フォーム材や繊維など) は騒音や振動を抑制し、すぐれた静音製品の設計に重要な要素です。VA One
は、低周波から高周波まで全ての帯域において多孔質弾性材料を最適配置するために必要な手法を含む、現在唯一の市販コードです。新しいVA One
2009は先進技術である「有限要素フォーム」ソルバーを実装し、フォームや繊維の低周波振動音響応答に理想的なモデル化を可能にします。このソルバー
は、ESI グループとこの分野で先導的な数校の大学による長期研究プロジェクトの一環として開発され、今回その全ての機能が VA One
実装されました。&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;Noureddine Atalla教授 （シェルブルック大学、音響工学科）のコメント&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;「多孔質弾性材料の振動音響応答のモデル化は、我々が研究している中心課題の1つです。ESI グループと共同で進行している、これらの手法の研究・開発・実装の結果が VA One の最新リリースとして実を結びました。」&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;生産性の向上&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;新
しいVA One 2009
ではその他にも、モデル作成作業を効率化するための多数のユニークな機能強化も行われ、例えばCAD形状データから押し出し成型により吸遮音材のメッシュ
を自動作成することや、CADデータから吸遮音材の中高周波における等価パラメータを計算することが可能になりました。&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;Phil Shorter （ESI グループ、振動音響製品総責任者）のコメント&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;「このリリースは、私達の研究パートナーとの長期にわたる共同研究の成果であり、最先端技術による多孔質弾性材料のモデル化手法を提供致します。」&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;ESI グループについて&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;ESI
は、試作プロセスと製造プロセスにおいて「材料の物理特性」を重視したデジタルシミュレーションソフトウェアを世界に先駆けて開発・提供してきました。
ESIでは、一貫性のある産業向けアプリケーション製品群の開発に幅広く取り組んできた結果、試験環境下における製品挙動の現実的なシミュレーション、
ユーザーが希望する製品性能に合わせた製造プロセスの微調整、製品性能に影響を与える環境の検証を行うことに成功しました。ESIの製品は、シミュレー
ションベースの設計を目標とした協調的かつ開放的な独自の環境を提供し、仮想プロトタイプの継続的・協調的な改良と製品開発プロセスにおける物理プロトタ
イプの削減を同時に実現しています。ESIグループは世界中に750名を超えるハイレベルな専門技術者を擁し、30カ国以上に製品・サービスを提供してい
ます。また、NYSEユーロネクスト・パリ証券取引所C部に上場しています。&lt;br /&gt;
詳しくは、&lt;a href="http://www.esi.co.jp/"&gt;www.esi-group.com&lt;/a&gt; をご覧下さい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
        
              
                
                  &lt;table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign="top" width="185"&gt;&lt;strong&gt;本リリースのお問い合わせ先：&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
                    &lt;br /&gt;
                    日本イーエスアイ株式会社 &lt;br /&gt;
                    マーケティング部 &lt;br /&gt;
            石井/鈴木&lt;/td&gt;
                  &lt;td class="line" valign="top"&gt;〒160-0023&lt;br /&gt;
                    東京都新宿区西新宿6-14-1　新宿グリーンタワービル16F&lt;br /&gt;
                    tel: 03-6381-8486　fax: 03-6381-8488&lt;br /&gt;
                    e-mail: marketing@esi.co.jp　 &lt;br /&gt;
                    &lt;a href="http://www.esi.co.jp/"&gt;http://www.esi.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;</description><pubDate>Fri, 05 Mar 2010 08:30:58 -0000</pubDate><category>シミュレーション</category><category>振動</category><category>音響</category><category>CAE</category><category>有限要素</category><category>メッシュ</category><category>モデル化</category><category>解析ソフトウェア</category><category>フォーム材</category><category>自動作成</category><category>繊維材料</category><category>多孔質弾性材料</category></item><item><title>ESI、電磁波解析ソフトウェアの最新版を発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/esi/newsrelease/728</link><description>&lt;h2&gt;ESI、電磁波解析ソフトウェアの最新版を発表&lt;br /&gt;
        &lt;font size="3"&gt;PAM-CEM Simulation Suite Version 2009&lt;/font&gt;&lt;/h2&gt;
        
        
          　　&lt;p&gt;2009年12月2日：&lt;br /&gt;
        &lt;br /&gt;&lt;img src="http://www.esi.co.jp/news/newsrelease/img/img091202.bmp" align="right" width="257" height="186" /&gt;試作工程および製造工程向けのデジタル・シミュレーション・ソフトウェアの先駆者である ESI グループ(ISIN
FR0004110310)は、本日 電磁波解析ソフトウェアの最新版、PAM-CEM Simulation Suite Version 2009
（PAM-CEMシミュレーション・スイート）の販売を開始しました。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;PAM-CEMシミュレーション・ス
イートは、初期設計段階で実際のモデルを完全に再現し、中・高周波におけるマルチスケールな電磁現象に対応するための独自のカップリング計算機能を提供す
る。　PAM-CEMを使用することでエンドユーザーは、複雑なアンテナと同様に実際のケーブルネットワークを考慮してより実物に近いモデルを取り扱うこ
とができます。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;PAM-CEM Version 2009では、輸送、航空、防衛、通信などさまざまな分野において非常に有用である次のような機能強化がされています。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;* 三次元解析領域を囲む、いわゆる「近傍界」から放射される電磁界を直接計算出来るため、遠隔アンテナや高周波の車載レーダー装置などを、それほどコンピューター負荷をかけずに解析することが可能です。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;* EMS（イミュニテイ）計算における補間手法の改良によって金属構造物（メッシュ)のごく近くを通るケーブルネットワークの取り扱いが可能となり、手作業によるモデル修正の手間が省けます。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;*
専用のキャリブレーションおよびノーマリゼーションオプション(全自動またはユーザー制御) によるPAM-CEM/FD
結果出力プロセスの見直し。　またケーブル・ネットワーク上の誘起電流をVisual-Viewer（ESIグループ共通ポストプロセッサー）で三次元表
示できるようになりました。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;Visual-CEM 5.5
の開発により、この最新版では、グラフィカル・ユーザー・インターフェースや使いやすさなど、総合的な性能が大幅に改善されています。Visual-
CEM 5.5 は、専用のユーザー環境で、数億要素モデルやより高い周波数の解析が行えます。&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;font size="1"&gt;&lt;u&gt;Dr. Jean-Claude Kedzia (ESI グループ、PAM-CEM Product Manager) のコメント&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;「初
の専用環境である Visual-CEM (今年初めに発表) と組み合わせることで、PAM-CEM 2009
は、拡大を続ける電磁環境における解析および設計を支援します。より現実に近いモデリングと対象周波数の高周波化ニーズは、航空機産業や防衛産業だけでな
く他の業界の要望でもあります。ナビゲーションや衝突防止などの新しいシステムにより、&amp;ldquo;アクティブセーフティ&amp;ldquo;を目指す自動車業界のニーズは非常に類似
しています。」&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
        
              
                
                  &lt;table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign="top" width="185"&gt;&lt;strong&gt;本リリースのお問い合わせ先：&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
                    &lt;br /&gt;
                    日本イーエスアイ株式会社 &lt;br /&gt;
                    マーケティング部 &lt;br /&gt;
                    鈴木のぞみ &lt;/td&gt;
                  &lt;td class="line" valign="top"&gt;〒160-0023&lt;br /&gt;
                    東京都新宿区西新宿6-14-1　新宿グリーンタワービル16F&lt;br /&gt;
                    tel: 03-6381-8486　fax: 03-6381-8488&lt;br /&gt;
                    e-mail: marketing@esi.co.jp　 &lt;br /&gt;
                    &lt;a href="http://www.esi.co.jp/"&gt;http://www.esi.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;</description><pubDate>Fri, 05 Mar 2010 08:30:57 -0000</pubDate><category>ケーブル</category><category>EMS</category><category>レーダー</category><category>電磁</category><category>CAE</category><category>PAM-CEM</category><category>解析ソフトウェア</category><category>アンテナ解析</category><category>電場</category></item><item><title>ESI、CAE統合GUI環境の最新版を発表 Visual-Environment 5.5</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/esi/newsrelease/730</link><description>&lt;h2&gt;ESI、CAE統合&lt;/h2&gt;&lt;h2&gt;CAE&lt;/h2&gt;
&lt;h2&gt;環境の最新版を発表&lt;br /&gt;
        &lt;font size="3"&gt;Visual-Environment 5.5&lt;/font&gt;&lt;/h2&gt;
        
        
          　　
        &lt;p&gt;2010年1月14日：&lt;br /&gt;
        &lt;br /&gt;&lt;a href="javascript:;" onclick="MM_openBrWindow('modelcomparetool.html','modelcomparetool','scrollbars=yes,width=900,height=650')"&gt;&lt;img src="http://www.esi.co.jp/news/newsrelease/img/img100114.bmp" align="right" border="0" width="321" height="227" /&gt;&lt;/a&gt;試作工程および製造工程向けのデジタル・シミュレーション・ソフトウェアの先駆者である ESI グループ(ISIN FR0004110310)は、CAE統合GUI環境ソリューション
        Visual-Environment 5.5のリリースを発表しました。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;Visual-Environment
は、複数のシミュレーションに対応するアプリケーションおよびインターフェースが容易に構築される、柔軟でオープンなエンジニアリングフレームワークを提
供します。ESI のお客様は、2
年周期の製品リリースで各種産業のニーズに対応して絶えず更新されているプラットフォームを利用することができます。この最新リリースには、自動車産業の
特定要件に対応した顕著な新機能が含まれています。これらの新機能の中には、Rapid Model Checker、Barrier
Positioning ツール、および Model Compare ツールがあります。Model Compare ツール
(衝突シミュレーション向けの専用環境であるVisual-Crash PAM および Visual-Crash DYNA で提供)
は、高速かつ直感的なツールで、2 つのイテレーションモデルを比較し、あらかじめ設定された基準 (ID、名前、面積、体積、質量、プロパティ)
に基づいて差異を特定します。&lt;br /&gt;
さらに差異を視覚化することができ、1 つのモデルから別のモデルにコピーすることができます。エンジニアはもう手動による差異データの参照が不要になるため、大幅な時間短縮および効率化を図ることができます。&lt;br /&gt;
Model Compare ツールの利用による生産性の向上は、推定で 10 倍から 20 倍になります。&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;Mansour Mirdamadi 氏 (Dow Automotive Systems 社、シニアエンジニアリングリーダー) のコメント&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;「DOW では Visual-Crash DYNA を利用して革新的なソリューションを開発して製品化しています。最新リリースの 5.5 に含まれているモデルブラウザとモデル比較ツールを利用することで、当社のエンジニアは複数のバージョンの
        LS-Dyna 入力データを入手し、フルカーモデルに加えられた変更内容を迅速に確認することができます。その結果、お客様に最適化された製品を提供することができるのです。」&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;Visual-Environment
5.5 には、US NCAP の新しい車両安全規制に基づいたInduryReportに対応した Visual-Viewer
など、既存アプリケーションの機能強化も行われています。事実、National Highway Traffic Safety
Administration (NHTSA) は、傷害基準の変更や追加テストなど、US NCAP
の格付けプログラムを更新しています。この新しい格付けは、フロントプログラム、サイドプログラムおよびロールオーバープログラムを組み合わせた新しい車
両全体の安全の評価に基づき、2010 年以降の製造車両に適用されます。Visual-Viewer
ではますます高くなる性能要求に対応するためアニメーションのスピードが改善されています。トゥルーバッチモードの実行がこの度フルにサポートされ、プ
ロットウィンドウの操作性も大幅に改善されています。また、Model Compare を利用して、2
つのモデル間でコンターの差異を確認することもできます。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;最後に、バージョン 5.5
では、Visual-Environment 内での他の ESI
ソフトウェアソリューションとのインターフェース機能が拡張され、複合材シミュレーションおよび電磁シミュレーション向けの統合環境が提供されています。
すなわち、OEM の皆様における複合材料の利用の増加に対応した、複合材構造製造向けの Visual-Composites、および外部の平面波
(例えば、レーダー断面積の解析) で影響される金属構造物のフル 3 次元モデリングを特に対象とした バーチャルEMC試験向けの
Visual-CEM です。&lt;/p&gt;
            &lt;p&gt;Visual-Environment がエンジニアリング工程に統合されたおかげで、業界のリーダーはモデルのセットアップおよびポスト処理の生産性向上を実現できます。&lt;/p&gt;           
            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;Anitha Nanjundaswamy Rao (ESI グループ、Platform Product Manager) のコメント&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;「ESI
における我々のミッションは、完全なバーチャルプロトタイピング・プラットフォームを提供することで、お客様の時間短縮およびコスト削減を支援することで
す。我々は Visual-Environment 5.5
のリリースで、また新たな成果を挙げることができました。このリリースにおける機能強化および新機能により、弊社のお客様はより良い製品を短期間に開発す
ることができ、生産性の向上およびコスト削減を実現できます。」&lt;/p&gt;
            &lt;h3&gt;&lt;u&gt;&lt;font size="1"&gt;ESI グループについて&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/h3&gt;
            &lt;p&gt;ESI
は、試作プロセスと製造プロセスにおいて「材料の物理特性」を重視したデジタルシミュレーションソフトウェアを世界に先駆けて開発・提供してきました。
ESIでは、一貫性のある産業向けアプリケーション製品群の開発に幅広く取り組んできた結果、試験環境下における製品挙動の現実的なシミュレーション、
ユーザーが希望する製品性能に合わせた製造プロセスの微調整、製品性能に影響を与える環境の検証を行うことに成功しました。ESIの製品は、シミュレー
ションベースの設計を目標とした協調的かつ開放的な独自の環境を提供し、仮想プロトタイプの継続的・協調的な改良と製品開発プロセスにおける物理プロトタ
イプの削減を同時に実現しています。ESIグループは世界中に750名を超えるハイレベルな専門技術者を擁し、30カ国以上に製品・サービスを提供してい
ます。また、NYSEユーロネクスト・パリ証券取引所C部に上場しています。&lt;br /&gt;
詳しくは、&lt;a href="http://www.esi.co.jp/"&gt;www.esi-group.com&lt;/a&gt; をご覧下さい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;
        
              
                
                  &lt;table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"&gt;&lt;tbody&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign="top" width="185"&gt;&lt;strong&gt;本リリースのお問い合わせ先：&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
                    &lt;br /&gt;
                    日本イーエスアイ株式会社 &lt;br /&gt;
                    マーケティング部 &lt;br /&gt;
            石井/鈴木&lt;/td&gt;
                  &lt;td class="line" valign="top"&gt;〒160-0023&lt;br /&gt;
                    東京都新宿区西新宿6-14-1　新宿グリーンタワービル16F&lt;br /&gt;
                    tel: 03-6381-8486　fax: 03-6381-8488&lt;br /&gt;
                    e-mail: marketing@esi.co.jp　 &lt;br /&gt;
                    &lt;a href="http://www.esi.co.jp/"&gt;http://www.esi.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/tbody&gt;&lt;/table&gt;</description><pubDate>Fri, 05 Mar 2010 08:30:57 -0000</pubDate><category>シミュレーション</category><category>CAE</category><category>ESI</category><category>解析ソフト</category><category>LS-Dyna</category></item><item><title>Cortex-A8「ConnectCore Wi-i.MX51」の開発キットを発売</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0050147099/newsrelease/724</link><description>&lt;p&gt;ディジ インターナショナル株式会社(本社・渋谷区、ジョー・ダンズモア代表取締役)は、このほど、低電力ワイヤレスマルチメディアアプリケーション専用に設計された業界初のコアモジュール、ConnectCore Wi-i.MX51を搭載した「ConnectCore Wi-i.MX51 Digiジャンプスタートキット」を発表しました。本開発キットは、開発ボード、Windows Embedded CE 6.0 R3ボードサポートパッケージ(BSP)、7インチ WVGA LCDディスプレイといった、ワイヤレス製品開発を容易化するのに必要なあらゆるツールを同梱しています。ConnectCore Wi-i.MX51は、医療機器、デジタルサイネージ、輸送、セキュリティ/監視、POS装置、産業オートメーション技術といった分野で、厳しい性能が求められる低電力の組込みアプリケーションの有線および802.11nネットワーキングを可能にします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「ConnectCore Wi-i.MX51 Digi ジャンプスタートキットは、先進的なユーザインタフェースとマルチメディア能力を備えた低電力ワイヤレス機器の開発に必要なあらゆるツールを搭載しています。設計技術者は、製品設計の他の要素に集中でき、製品を迅速に市場に投入することが可能となります」と、Digi Internationalのグローバルセールス&amp;amp;マーケティング上級副社長のラリー・クラフトは話しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ConnectCore Wi-i.MX51は、新製品の高性能Freescale i.MX515 ARM Cortex-A8プロセッサ(600/800MHz)を搭載した32ビットモジュールです。Freescaleの10年間のプロセッサの入手保証とDigiの5年間の製品保証を備え、業界で最も長期な製品供給ソリューションとなっています。&lt;br /&gt;&amp;nbsp; &lt;br /&gt;ConnectCore Wi-i.MX51は、10/100 Mビット イーサネットネットワーキングおよび、あらかじめ認証取得済みの802.11a/b/g/n無線インタフェースを備えています。電波法認可済のため、ユーザでのコストと時間がかかるワイヤレス製品認証の必要がありません。本モジュールはまた、強力なイメージ/ビデオ処理、デュアルディスプレイ機能、内蔵ハードウェア暗号化アクセラレータ、工業温度対応、内蔵加速度計、ZigBeeコネクティビティオプションといった機能も搭載しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Windows Embedded CE 6.0 R3版のConnectCore Wi-i.MX51 Digi ジャンプスタートキットは85,500円(税別)です。また、組込みLinux版も用意しています。カスタマイズは、Digiの設計およびワイヤレスコンサルティング部門で対応します。詳細は、www.digi.com/ccwimx51をご参照ください。また、本製品のデモを交えたイベント「Digi Embedded Technology Forum 2010 TOKYO」を3月11日に開催します。&lt;a href="http://www.digi-intl.co.jp/news/seminar/2010/emb0311info.html"&gt;http://www.digi-intl.co.jp/news/seminar/2010/emb0311info.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 04 Mar 2010 02:34:14 -0000</pubDate><category>Windows</category><category>Freescale</category><category>CE</category><category>開発キット</category><category>Cortex-A8</category><category>802.11a/b/g/n</category><category>ネットワークモジュール</category><category>i.MX515</category></item><item><title>IAアプリケーション向け無線LANプロセッサ「Rabbit 6000」を発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0050147099/newsrelease/722</link><description>&lt;p&gt;ディジ インターナショナル株式会社(本社・渋谷区、ジョー・ダンズモア代表取締役)はこのほど、IA(インダストリアルオートメーション)アプリケーションに最適な業界初の組込み無線通信・制御SoC(システムオンチップ)、「Rabbit 6000」を発表しました。Rabbit 6000は、工業機器のネットワーク化のタイム・ツー・マーケットを短縮するため、1つのチップに無線通信と工業制御機能セットを融合しています。今回の新しいプロセッサをベースにした、使いやすく超小型でロープロファイル、ローコストのネットワークモジュール「MiniCoreシリーズ」のバージョンも発売する予定です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「今回のチップにより、私たちはMiniCoreシリーズを拡大し、工業機器の柔軟なネットワークと制御向け専用に設計されたモジュールを提供することができます。新しいMiniCoreモジュールのネットワーク速度性能は、現行のMiniCoreモジュールより6倍向上し、低電力要求も満たしています」と、Digi Internationalのグローバルセールス&amp;amp;マーケティング上級副社長のラリー・クラフトは話しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Rabbit 6000は、10/100Base-Tイーサネットおよび、最高レベルのセキュリティWPA2のサポートを備えたセキュアな802.11a/b/gを搭載しています。また、効率的な工業モータ制御を実現するパルス幅変調(PWM)、パルス位置変調(PPM)、クアドラチュアデコーダ出力、水・温度・湿度といったセンサデータの計測が可能な12ビット解像度の内蔵アナデジコンバータといった工業制御の機能セットを提供します。加えて、USB 2.0フルスピードホストや、CANバス、SD、SDIOなどのさらなるプロトコル対応を可能にする2つの内蔵とフレキシブルインタフェースモジュール(FIM)を搭載しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Digiは、Rabbit6000をベースにしたピン互換で交換可能な有線/無線MiniCoreモジュールファミリを提供する予定です。MiniCoreファミリは、超小型のPCI Express Mini形状で豊富な組込み機能セットを提供します。その小さなサイズにより、カスタマはどこにでも有線/無線ネットワークコネクティビティをマザーボードに簡単に設置できます。システム開発者は、与えられたアプリケーションに合わせてコネクティビティが変更できるよう、MiniCoreファミリ製品を容易に取り替えることが可能です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;MiniCore開発キットは、4月発売の予定です。詳細は、&lt;a href="http://www.rabbit.com/products/rab6000/"&gt;http://www.rabbit.com/products/rab6000/&lt;/a&gt;をご参照ください。&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 04 Mar 2010 00:11:30 -0000</pubDate><category>Ethernet</category><category>SoC</category><category>802.11a/b/g</category><category>ネットワークプロセッサ</category><category>インダストリアルオートメーション</category></item><item><title>業界初の“簡単・安心プログラム”ZigBeeモジュール「Programmable XBee-PRO ZB」を発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0050147099/newsrelease/723</link><description>&lt;p&gt;ディジ インターナショナル株式会社(本社・渋谷区、ジョー・ダンズモア代表取締役)は、このほど、容易で確実なZigBeeアプリケーション開発を実現する、業界初の"簡単・安心プログラム"を実現した「Programmable XBee-PRO ZB」を発表しました。カスタマアプリケーションは直接モジュール上でプログラムできることで別のプロセッサを用意する必要性やコストを削減し、タイム・ツー・マーケットを短縮します。Digiが提供するZigBee無線ソフトウェアがモジュール内で隔離されているため、カスタマはRFの性能やセキュリティに対するリスクなしでアプリケーションを容易に開発することができます。またカスタマは、iDigiクラウドプラットホームを利用して、XBee ZigBeeエンドポイントをiDigiの一部としてカスタマのシステムに容易にインテグレートすることもできます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「他のプログラム可能なモジュールでは、無線コードがコア製品のコードと混ざり合うため、カスタマイズ時に、無線ファームウェアや認証が混乱をきたす危険性があります。Programmable XBee-PRO ZBでは、無線ソフトウェアが隔離されているため、リスクのないアプリケーション開発を実現できます。私たちは、無線設計の専門知識なしでカスタマイズされたZigBeeアプリケーションを提供できるようにします。またiDigiは、カスタマがそれらのアプリケーションを業務システムにインテグレートさせることを容易にします」と、Digi Internationalのグローバルセールス&amp;amp;マーケティング上級副社長のラリー・クラフトは話しています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Programmable XBee-PRO ZBを用いて設計された製品は、新しいZigBeeプロファイル、機能アップデート、セキュリティ拡張などをリモートで更新することが可能です。Digiはまた、スマートエナジー負荷制御、スマートエナジーシンプルメータ、スマートエナジー・サーモスタット、iDigiエンドポイント、U-SNAP (Utility Smart Network Access Port)エンドポイント、イーサネット経由Modbus対応を開発するためのダウンロード可能なサンプルアプリケーションも開発中です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;Programmable XBee-PRO ZBは、8ビットのFreescale SO8マイクロプロセッサを搭載し、最長で約1.6km(50mW出力時)の屋外見通しレンジを提供します。XBee製品は使い勝手に優れ、ハードウェアフットプリントを共有しています。異なるアプリケーション向けに、さまざまなプロトコルで利用でき、1つのXBeeから最小限の開発期間とリスクで他と置き換えることが可能です。&lt;br /&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;Programmable XBee-PRO ZB開発キットは、2010年4月に299ドルで提供予定です。本製品の詳細は、www.digi.com/progxbeeをご参照くださいiDigiの詳細については、www.idigi.comをご覧ください。また、XBeeの紹介を中心とした「Digi Wireless M2M Forum 2010 TOKYO」を3月10日に開催します。&lt;a href="http://www.digi-intl.co.jp/news/seminar/2010/m2m0310info.html"&gt;http://www.digi-intl.co.jp/news/seminar/2010/m2m0310info.html&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Thu, 04 Mar 2010 00:11:30 -0000</pubDate><category>無線</category><category>ZigBee</category><category>PAN</category><category>スマートエナジー</category><category>SO8</category><category>通信モジュール</category></item><item><title>メンター・グラフィックス、半導体パッケージの熱特性評価と設計のための包括的ソリューション、FloTHERM ICを発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/69844857311/newsrelease/720</link><description>2010/03/03
&lt;p&gt;メンター・グラフィックス・コーポレーション（本社: 
米国オレゴン州、以下メンター・グラフィックス）は、半導体業界をターゲットとした熱特性評価および設計のための生産性向上ツールFloTHERM&amp;reg; 
ICを発表しました。今日のシリコン設計の複雑化、チップの高密度化、高速設計要件に対応したFloTHERM 
ICソリューションは、総合的な熱特性の設計と検証に関連したタスクを高度に自動化する、ユニークなWebベースのプラットフォームとして提供されます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;代表的な半導体の熱設計チームは、約60%の時間を半導体パッケージの熱特性評価および設計に費やし、残りの時間を顧客別の評価に使っています。FloTHERM 
ICツールは、モデリング・エラーのリスクを軽減する検証済みの熱モデルを含む自動化されたプロセスを提供することにより熱特性の評価および設計にかかる時間を劇的に短縮します。また、このツールは顧客別の評価に通常必要となる期間を最大25%短縮することができます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;FloTHERM 
ICツールは、空気の流れ、温度、電子システム内の熱伝達をシミュレートするFloTHERM数値流体解析（CFD）ソフトウェア、ならびにFloTHERM 
PACK半導体パッケージモデリング・ツールを含む、業界をリードするメンター・グラフィックスの実証済みテクノロジをベースとしています。この新しいソリューションは、半導体パッケージの熱特性評価および設計に伴う次の重要な項目に対応しています： 
&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;&lt;li&gt;JEDEC規格に完全準拠し、各種熱パラメータに対応した、コンパクトなモデル生成 
&lt;/li&gt;&lt;li&gt;"パッケージの構造を反映した"パラメトリック設計による"what-if"解析 
&lt;/li&gt;&lt;li&gt;物理レイアウトのEDAツール・インタフェースによるBGAサブストレートの詳細なモデリング 
&lt;/li&gt;&lt;li&gt;シミュレーション・データに対するデータ・マイニングによる設計期間の最適化と再利用 &lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;「当社の組織では、設計および製造サイクルのあらゆる段階において、全てのチームが熱情報へのアクセスを必要としています。私のグループは、電子デバイスの冷却設計にFloTHERM 
ICを使用してきた豊富な経験がありますが、全ての人がFloTHERM ICの全機能を必要としている訳ではありません。そのため、FloTHERM 
ICは設計プロセスにおいて重要な役割を果たすことができます。FloTHERM 
ICの直感的なインタフェースにより、エキスパートも、それ以外の人も簡単にオンラインでツールにアクセスし、ライブラリから素早くモデルを構築して性能をテストすることができるため、熱設計のエキスパートは簡単な日々の問い合わせに対応する代わりに、難しい半導体パッケージングの熱問題や極めて重要な課題に集中することができます。」STマイクロエレクトロニクス、Corporate 
Packaging and Automation Group、Thermal Design、Dr. Claudio Maria 
Villa氏はこのように語っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;この製品のウィザード・ベースのユーザ・インタフェースは使い方がシンプルで、熱設計専門のチームもフィールド・エンジニアのどちらも使えるものとなっています。直感的かつ柔軟なライブラリおよびデータベース構造に基づいたソフトウェアは、JEDEC規格に基づいた各種熱パラメータおよびコンパクトなモデルを簡単に、効率的に生成することが可能です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「メンター・グラフィックスは今日の半導体パッケージ設計における熱解析の重要性を認識し、FloTHERM 
ICソリューションがお客様に競争上のアドバンテージを提供できることを確信しています。この製品の使いやすさと、重要な解析を迅速に実行する能力は、市場投入までの期間とコストの制約に悩む半導体業界のお客様に対し、優れたROI（投資効果）を提供できます。」メンター・グラフィックス、Mechanical 
Analysis Division、General Manager、Dr. Erich Buergelはこのように述べています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;メンター・グラフィックスのFloTHERM ICテクノロジならびにその他の熱流体解析ソリューションについての詳しい情報は、Webサイト&lt;a href="http://www.mentor.com/flotherm-ic" target="_blank"&gt;http://www.mentor.com/flotherm-ic&lt;/a&gt;をご覧ください。 
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;strong&gt;メンター･グラフィックスについて&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;メンター・グラフィックスは、EDA（Electronic Design 
Automation）のテクノロジ・リーダーとして、高性能な電子機器を短期間でよりコスト効率よく開発するためのハードウェアおよびソフトウェアのソリューションを提供しています。ますます複雑化する基板およびチップ設計の世界でエンジニアが直面する様々な設計上の課題を克服するための革新的な製品およびソリューションを提供します。メンター・グラフィックスは業界で最も幅広いクラス最高の製品ポートフォリオを有し、EDAベンダとして唯一組込みソフトウェア・ソリューションを持っている企業です。メンター・グラフィックスについての詳しい情報は&lt;a href="http://www.mentorg.co.jp" target="_blank"&gt;http://www.mentorg.co.jp&lt;/a&gt;をご覧ください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Mentor GraphicsはMentor Graphics 
Corporationの登録商標です。その他記載されている製品名および会社名は各社の商標または登録商標です。&lt;/p&gt;</description><pubDate>Wed, 03 Mar 2010 07:02:12 -0000</pubDate><category>EDA</category><category>評価</category><category>設計</category><category>メンター</category><category>Mentor</category><category>半導体パッケージ</category><category>FloTHERM</category><category>生産性向上ツール</category><category>熱特性</category></item><item><title>AWR社、韓国にオフィスを設立し、よりグローバルな展開を強化</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/1023129106/newsrelease/716</link><description>&lt;p&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif"&gt;&lt;font size="2"&gt;&lt;strong&gt;EL SEGUNDO, Calif. and Seoul, Korea -- March 1, 2010&lt;/strong&gt; - 高周波EDAにおけるイノベータではあるAWR Corporation は、本日韓国に直接販売、サポートならびにマーケティング活動の拠点としてオフィスを設立し、グローバルな展開を強化します。地域のお客様への高品質なサービスの提供を果たすため、カントリマネジャとしてKyung Hwa Kim氏が就任しました。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt;アジアパシフィック・ペレーションVPであるRon Patston曰く、｢Kim氏は、顧客満足度の向上に努めます。同氏の韓国国内での広範囲な知識、またEDA業界での深い知識を生かし、国内を含めアジアパシフィックでの成功の原動力として期待しています。｣と述べ、｢Kim氏の下で、より充実されたサポート、それに関連したサービスを提供してくれるでしょう。｣と付け加えました。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt;Kim氏は、｢AWRは高周波回路設計市場でのキープレーヤです。｣と述べ、｢韓国市場でAWRのめざすビジネス展開について、それをリードして行けることを光栄に思い、また興奮しています。韓国チームは、AWRの顧客への充実したサービス提供に関するビジョンを共有していきます。｣と付け加えました。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt;詳細については、韓国母国語にて対応可能で、専用の以下ホームページで対応させていただきます。&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;a target="_self" href="http://web.awrcorp.com/Korean"&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt;www.awr.co.kr&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt;.　あるいは、下記にご連絡下さい。&lt;/font&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a target="_self" href="http://web.awrcorp.com/Usa/Contact/General-Info/Corporate-Offices"&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt;AWR Korea Co. Ltd.&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt; &lt;br /&gt;B-1412, Intellige-II, 24 Jeongja-dong,&lt;br /&gt;Bundang-gu, Seongnam-si,&lt;br /&gt;Gyeonggi-do, South Korea, 463-811&lt;br /&gt;Tel:+82 31 603 7772&lt;br /&gt;Tel:+82 31 603 7773&lt;br /&gt;&lt;/font&gt;&lt;a href="mailto:info.kr@awrcorp.com"&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt;info.kr@awrcorp.com&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;font face="tahoma,arial,helvetica,sans-serif" size="2"&gt; &lt;/font&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Wed, 03 Mar 2010 06:15:38 -0000</pubDate><category>通信</category><category>システム</category><category>設計</category><category>PCB</category><category>高周波</category><category>線形</category><category>回路</category><category>RFIC</category><category>GaAs</category><category>レイアウト</category><category>シミュレータ</category><category>シグナルインテグリティ</category><category>集積回路</category><category>マイクロ波</category><category>統計的設計</category><category>パラメトリックセルライブラリ</category><category>モジュール設計</category><category>MMIC設計</category><category>回路図</category><category>ハーモニックバランス</category><category>マルチレイトハーモニックバランス</category><category>自動回路抽出</category><category>シリコンRF</category><category>LTCC</category></item><item><title>色鮮やかなLEDシャワーヘッドでロマンチックなバスルーム　 ～幻想的なお風呂タイムを演出～ 【株式会社ウェル】</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0062238091/newsrelease/715</link><description>&lt;p&gt;テストチップをコアとした次世代半導体実装ソリューションカンパニーの株式会社ウェル（所在地：東京都品川区、代表取締役：江田尚之）は、高輝度LEDを搭載したLEDシャワーヘッド&amp;lt;ハンディタイプ&amp;gt;を販売します。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;電源・電池は不要で、センサーが水温の変化を自動的に感知します。&lt;br /&gt;最大で6パターン（ブルー、ブルーからグリーンへ、グリーン、グリーンからピンク・レッドへ、レッド、レッド点滅）のカラーバリエーション。&lt;br /&gt;色鮮やかなLEDで幻想的なバスルームを華やかに演出します。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;8LED搭載2色タイプ（ブルー・レッド）、12LED搭載3色タイプ（ブルー・グリーン・レッド）の2種類をご用意しております。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;＜紹介ホームページ＞&lt;br /&gt;http://well-led.jp/led_showerhead_handy.aspx&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;■特徴&lt;br /&gt;・電源・電池は不要&lt;br /&gt;・最大約16時間連続使用が可能&lt;br /&gt;・最大6パターンのLEDカラー変化&lt;br /&gt;・LED球の寿命は約10,000時間&lt;br /&gt;・どんなバスルームにも合うシンプルデザイン&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br /&gt;■価格&lt;br /&gt;2色タイプ　 6,480円（税込6,804円）&amp;nbsp; &lt;br /&gt;4色タイプ　 6,800円（税込7,140円）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&amp;nbsp;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;≪本件に関するお問い合わせ≫&lt;br /&gt;株式会社ウェル　LED事業部&lt;br /&gt;〒140-0002 東京都品川区東品川2-2-25　サンウッド品川天王洲タワー2F&lt;br /&gt;Tel：03-5715-3501&lt;br /&gt;Fax：03-5715-3502&lt;br /&gt;info@welljp.co.jp&lt;br /&gt;&lt;a href="http://well-led.jp/"&gt;http://well-led.jp/&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Tue, 02 Mar 2010 06:05:30 -0000</pubDate><category>LED</category><category>省エネ</category><category>エコ</category><category>照明</category><category>高輝度</category><category>ライト</category><category>お風呂</category><category>シャワーヘッド</category><category>シャワー</category></item><item><title>検査装置カメラ自動焦点合わせ装置</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0073084092/newsrelease/714</link><description>　&lt;br /&gt;　&lt;font size="3"&gt;「検査装置カメラ自動焦点合わせ装置」は、カメラ、&lt;br /&gt;センサをワーク表面の凹凸に追随して、ワーク&lt;br /&gt;より定距離浮上させて移動し常に焦点距離を合わせ&lt;br /&gt;、センシングする装置です。フィルム状太陽電池・&lt;br /&gt;液晶大型ガラス基板・PDPガラス基板の表面の性状、&lt;br /&gt;実装、導電性等の検査を非接触にて検査することを&lt;br /&gt;可能にしました。&lt;br /&gt;　本装置は当社の開発した非接触搬送装置&lt;br /&gt;「フロ－トチャック」と非接触センサを組み合わせて&lt;br /&gt;構成されてます。&lt;br /&gt;　&lt;b&gt;&lt;a href="http://www.solarlab.co.jp/hp2"&gt;非接触搬送装置「フロ－トチャック」&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;は、気体する&lt;br /&gt;ことにより、ワークと定間隔を保持し空中に浮遊し&lt;br /&gt;た無接触状態にてワーク表面を走行します。&lt;br /&gt;この機構を用いて「フロ－トチャック」に装着されて&lt;br /&gt;いるカメラ・センサは、ワークの凹凸、反り、うねり&lt;br /&gt;に関わらず常にワーク表面より定距離にてセンシング&lt;br /&gt;が可能になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;b&gt;◎特徴 &lt;/b&gt;&lt;br /&gt;　１．インラインにて非接触検査が可能&lt;br /&gt;　２．ワークの移動速度１ｍ／秒&lt;br /&gt;　３．、ワーク寸法を問わない。&lt;br /&gt;　４．傷、汚れを付着させない。&lt;br /&gt;　５．インラインにて検査可能。&lt;br /&gt;&lt;b&gt;◎適応 &lt;/b&gt;&lt;br /&gt;　１．フィルム状太陽電池&lt;br /&gt;　２．大型液晶ガラス基板&lt;br /&gt;　３．PDPガラス基板&lt;br /&gt;　４．偏光板、 プラスチック板&lt;br /&gt;　４．プリント基板&lt;/font&gt;</description><pubDate>Tue, 02 Mar 2010 02:45:07 -0000</pubDate><category>カメラ</category><category>画像処理</category><category>非接触</category><category>自動</category><category>液晶</category><category>ソーラーリサーチ研究所</category><category>ベルヌーイチャック</category><category>焦点合わせ</category><category>検査装置</category></item><item><title>教育用レゴ マインドストーム NXT 家庭学習用セット ホームスクーリングシリーズ「デスクロボ」「WeDo」　春の特別販売！</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0105229093/newsrelease/713</link><description>&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;報道関係者各位&lt;/div&gt;&lt;div&gt;プレスリリース&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;2010年3月1日&lt;/div&gt;&lt;div&gt;株式会社アフレル&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　　　　　教育用レゴ マインドストーム NXT家庭学習用セット&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　　　　　 ホームスクーリングシリーズ「デスクロボ」「WeDo」　&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　春の特別販売！&lt;/div&gt;&lt;div&gt;＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;株式会社アフレル（本社：福井県福井市 代表取締役社長 小林靖英 LEGO Education&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;国内正規代理店）は、卒園・卒業・入学・入社シーズンに向け、教育用レゴ マインドストーム&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;NXT家庭学習用セット ホームスクーリングシリーズ (*1)「デスクロボ」、「WeDo」の&lt;/div&gt;&lt;div&gt;『春の特別販売』キャンペーンを行います。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;*1 ホームスクーリングは、教育用レゴ マインドストームＮＸＴ、WeDoを使った家庭学習用&lt;/div&gt;&lt;div&gt;セットで、それぞれの教材を、段階的に学べる充実したオリジナルテキストがついています。&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;◆卒園・卒業・入学・入社のお祝いに！自分へのご褒美に！◆&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;◆キャンペーン期間　：　平成22年3月11日～22年4月11日&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;div&gt;&lt;div&gt;-----------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;■■ホームスクーリング＜デスクロボシリーズ＞■■&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　特典&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　１）特別販売価格にてご提供　　&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　２）「初めてのロボコン」 ～WRO Japan公式ガイドブック～ 　プレゼント&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;div&gt;★特別販売価格★　※送料別&lt;/div&gt;&lt;div&gt;・新規購入者向け　LEVEL1　スターターキット　&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　標準価格 50,400円（税込52,920円）　&amp;rarr;　特別価格 47,800円（50,190円）&lt;/div&gt;&lt;div&gt;・新規購入者向け　LEVEL2　スターターキット＋ミッションキット&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　標準価格 63,000円(税込 66,150円)　&amp;rarr;　特別価格 58,800円(税込61,740円)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;・デスクロボ会員向け　ミッションキット　&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　標準価格 12,800円(税込 13,440円)　&amp;rarr;　特別価格 11,900円(税込12,495円)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　※ご購入の際には事前にユーザー登録が必要となります。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;・デスクロボ会員向け　ミッション編テキスト　&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　標準価格 1,800円(税込 1,890円）　&amp;rarr;　特別価格 900円(税込 945円)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　※ご購入の際には事前にユーザー登録が必要となります。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;-----------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;-----------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;■■ホームスクーリング＜WeDoシリーズ＞■■　*小学校低学年向け&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　特典&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　１）スターターガイド（導入ガイド）無償提供&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;div&gt;★特別販売価格★&lt;/div&gt;&lt;div&gt;・アフレル ホームスクーリング レゴ&amp;reg; エデュケーション WeDo&amp;trade; &amp;nbsp; スターターセット A　　&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　25,600円(税込26,880円)&amp;nbsp;（導入ガイド無償提供）　※送料別　&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;-----------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;-----------------------------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《本リリースに関するお問い合わせ先》&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　株式会社アフレル 渉外部 ：菅野（かんの）　e-mail：contact@afrel.co.jp&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　東京都中央区日本橋人形町1-3-6 共同ビル(人形町)2F&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　TEL.03-6661-9251　FAX.03-3249-3741&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《本商品購入等に関するお問い合わせ先》&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　株式会社アフレル カスタマーセンター　e-mail：info@afrel.co.jp&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　福井市問屋町3-111　TEL：0776-25-0303　FAX：0776-25-0309&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《ホームページ》　http://www.afrel.co.jp/&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《オンライン・ショップ》　http://www.afrel-shop.com/zc/&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;------------------------------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;</description><pubDate>Mon, 01 Mar 2010 08:25:08 -0000</pubDate><category>ロボット</category><category>教育</category><category>家庭学習</category><category>期間限定</category><category>教育用レゴマインドストーム</category><category>教材</category><category>オリジナル</category></item><item><title>教育用レゴ マインドストーム NXT高機能拡張センサ 新年度 教育支援キャンペーン実施！</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0105229093/newsrelease/708</link><description>&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;報道関係者各位&lt;/div&gt;&lt;div&gt;プレスリリース&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;2010年2月26日&lt;/div&gt;&lt;div&gt;株式会社アフレル&lt;/div&gt;&lt;div&gt;＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　　　　教育用レゴ マインドストーム NXT高機能拡張センサ&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　　　　 　　　　 新年度 教育支援キャンペーン実施！&lt;/div&gt;&lt;div&gt;＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;株式会社アフレル（以下、アフレル、本社：福井県福井市 代表取締役社長 小林靖英&lt;/div&gt;&lt;div&gt;LEGO Education 国内正規代理店）は、米国HiTechnic社製の高機能拡張センサを&lt;/div&gt;&lt;div&gt;特別価格にてご提供する、『春の教育支援キャンペーン』を実施します。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メーカー・大学・専門学校・制御エンジニアリングにおける新年度にむけた&lt;/div&gt;&lt;div&gt;技術教育支援を目指して、3月31日まで特別価格で提供致します。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;教育用レゴ マインドストームNXT(※1)に標準接続可能な、高機能拡張センサ(※2) は、&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ソフトウェアによる詳細な計測制御が可能となっています。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ET ロボコン2010 にも対応しています。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;※1　教育用レゴ マインドストームNXT：　デンマーク レゴ社製品&lt;/div&gt;&lt;div&gt;※2　高機能拡張センサ：　米国 HiTechnic（ハイテクニック）社製品&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;◆キャンペーン期間　：　平成22年3月1日～22年3月31日まで&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;-&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;-&lt;/div&gt;&lt;div&gt;★製品・価格内容★　価格は税込　※送料は別途必要&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;-&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;&amp;mdash;-&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ジャイロセンサ&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;	&lt;/span&gt;&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;	&lt;/span&gt;　標準価格 ￥6,200(税込￥6,510) &amp;rarr;特別価格 ￥5,715(税込￥6,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;加速度センサ&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;		&lt;/span&gt;　標準価格 ￥6,200(税込￥6,510) &amp;rarr;特別価格 ￥5,715(税込￥6,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;コンパスセンサ&lt;span style="white-space: pre" class="Apple-tab-span"&gt;	&lt;/span&gt;&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;	&lt;/span&gt;　標準価格 ￥6,200(税込￥6,510) &amp;rarr;特別価格 ￥5,715(税￥￥6,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;カラーセンサ&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;		&lt;/span&gt;　標準価格 ￥6,200(税込￥6,510) &amp;rarr;特別価格 ￥5,715(税込￥6,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;光距離センサ&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;		&lt;/span&gt;　標準価格 ￥6,200(税込￥6,510) &amp;rarr;特別価格 ￥5,715(税込￥6,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;IR Seeker 2&lt;span style="white-space: pre" class="Apple-tab-span"&gt;	&lt;/span&gt;&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;	&lt;/span&gt;&lt;span style="white-space: pre" class="Apple-tab-span"&gt;	&lt;/span&gt;　標準価格 ￥5,200(税込￥5,460） &amp;rarr;特別価格 ￥4,762(税込￥5,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;IR Link &lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;			&lt;/span&gt;　標準価格 ￥6,200(税込￥6,510) &amp;rarr;特別価格 ￥5,715(税込￥6,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;延長ケーブルセット&lt;span class="Apple-tab-span" style="white-space: pre"&gt;	&lt;/span&gt;　標準価格 ￥1,000(税込￥1,050) &amp;rarr;特別価格 ￥953(税込￥1,000)&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;-----------------------------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《本リリースに関するお問い合わせ先》&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　株式会社アフレル 渉外部 ：菅野（かんの）　e-mail：contact@afrel.co.jp&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　東京都中央区日本橋人形町1-3-6 共同ビル(人形町)2F&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　TEL.03-6661-9251　FAX.03-3249-3741&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《本商品購入等に関するお問い合わせ先》&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　株式会社アフレル カスタマーセンター　e-mail：info@afrel.co.jp&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　　福井市問屋町3-111　TEL：0776-25-0303　FAX：0776-25-0309&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《ホームページ》　http://www.afrel.co.jp/&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;《オンライン・ショップ》　http://www.afrel-shop.com/zc/&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;------------------------------------------------------------------&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;</description><pubDate>Mon, 01 Mar 2010 07:35:21 -0000</pubDate><category>ケーブル</category><category>センサ</category><category>エンジニアリング</category><category>ロボット</category><category>制御</category><category>大学</category><category>教育</category><category>MINDSTORMS</category><category>マインドストーム</category><category>LEGO</category></item><item><title>日本TI、 同期整流の出力制御を内蔵した、グリーンモード（*注1）フェーズシフト・フルブリッジ・コントローラを発表</title><link>http://showcase.rbi-j.com/c/0073145099/newsrelease/711</link><description>&lt;p&gt;日本テキサス・インスツルメンツは、同期整流用のMOSFET制御出力および　軽負荷時のパワー・マネージメント機能を内蔵した、フェーズシフト・フルブリッジPWMコントローラIC、『UCC28950』を発表しました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;この新製品は軽負荷から全負荷まで90%を超える電力効率を実現できることから、効率の標準規格である「90+　Climate　Savers（R）」に適合可能です。『UCC28950』は10:1と広い制御範囲に適応したゼロ電圧スイッチング（ZVS）制御方式を内蔵していることから、入力電圧および出力負荷の広範囲の変動に対してZVS動作を保持できます。より広いZVS動作範囲を実現したことで、広い出力電力範囲に渡って、消費エネルギーを低減できます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;*注1： グリーンモード：エレクトロニクス製品のスタンバイ時の消費電力を　より低減し、より高い省エネルギー性能を実現する機能。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;・『UCC28950』の詳細:&amp;nbsp; &lt;a href="http://www.tij.co.jp/ucc28950-pr"&gt;http://www.tij.co.jp/ucc28950-pr&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;・TIの電源IC製品:&amp;nbsp; &lt;a href="http://power.tij.co.jp/"&gt;http://power.tij.co.jp&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description><pubDate>Mon, 01 Mar 2010 02:08:41 -0000</pubDate><category>電源</category><category>電気自動車</category><category>インバータ</category><category>パワーマネジメント</category><category>電力効率</category><category>アナログIC</category><category>ZVS</category><category>アナログ半導体</category><category>PWMコントローラ</category><category>フルブリッジ</category><category>フェーズシフト</category><category>UCC28950</category><category>DCモータ</category><category>ゼロ電圧スイッチング</category><category>グリーンモード</category></item></channel></rss>